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首イボに効く薬局で販売してる薬!【ヨクイニン?サリチル酸?】

首イボに効く薬局で販売してる薬とは!?

首イボは老人性イボ、老人性疣贅(ろうじんせいゆうぜい)などと呼ばれる、加齢とともに増えるイボです。

脂漏性角化症(しろうせいかっかしょう)なんて正式な名称もあります。

http://www.skincare-univ.com/article/005262/

http://www.skincare-univ.com/article/005262/

そしてこの老人性のイボは、大きさが変わるごとに呼び名が変わります。

  • アクロコルドン(3mm程の褐色の小さいふくらみ)
  • スキンタッグ(突起)
  • 軟性線維腫(1cm程の大型のイボ)
  • 懸垂性線維腫(イボが大きく垂れさがっている)

名前が変わるだけなんで、老人性のイボだけ覚えておけばOKです。

この老人性のイボは放置すると、一生そのままですが、治療をすることで除去することができちゃいます。

見た目が悪いので、多くの方が治療を行います。治す手段は皮膚科に行って除去するか、自分でケアするかと2つありますが。

自宅でケアした方が、費用が掛からなく自分のペースで行えるのでオススメです。

そこで、イボ対策に有効な成分がヨクイニンです。

 

ヨクイニンがイボ対策に良い

ヨクイニンは、イネ科の穀物でハトムギの種子のことをいいます。

日本では古来から「イボとりをするにはヨクイニン」と言われてきたほどに薬として知られていました。イボ、ニキビ、皮膚疾患に効果的です。

ヨクイニンは栄養価も高く、ビタミンB、タンパク質、ミネラル、アミノ酸、などが多く含まれています。

ターンオーバー(肌の新陳代謝)促進効果、ニキビ、アトピー、乾燥肌、サメ肌を改善する効果がで期待できます。

水イボやウィルス性のイボにも効果的なので、まさに、イボといったらヨクイニンなのです。

副作用としては、子宮収縮を促進する可能性があることから、妊婦はなるべく控えた方がよいとされています。

そんなヨクイニンですが、気軽に手に入れられたら嬉しいですよね。

ナヤミ
なんと、薬局でも手に入れることができるのです。

 

首イボに効く薬局で販売してる薬!

イボコロリ

イボコロリは内服薬のタイプと、液状のタイプと、絆創膏のタイプです。

内服薬タイプ

内服薬のタイプは、ヨクイニンというターンオーバー(肌の新陳代謝)促進をさせる成分を、身体に巡らせてイボを除去する治療ができます。身体全体の老人性のイボと、ウィルス性のイボに効果があります。

液状タイプ、絆創膏タイプ

液状タイプと絆創膏のタイプは、サリチル酸という角質溶解作用がある成分を肌に浸透させて、イボを除去する治療です。

ただし、肌が柔らかく薄い、顔や首に使用はできません。誤って使用した場合は肌が黒くはれ上がる可能性があります。

足や指のウィルス性のイボに使用しましょう。

イボコロリは刺激が強すぎて使用できない人がいます。塗ったところがピリピリして使用できなかったという人がいるほどです。

そんな方に、ぴったりなのが、敏感肌の方でも安心して使用できるクリアポロンという治療があります。

ナヤミ
肌に優しいのがクリアポロン!

 

クリアポロンは肌に優しく、ヨクイニンでイボ対策が可能!

クリアポロンは2種類のヨクイニンエキスが配合されていて、ターンオーバー促進、紫外線対策、保湿、バリア、美白、アンチエイジングの効果が期待できます。美容成分も”ぎゅっ”と配合されているため、塗るだけで超簡単に色白でモッチリとキメ細やかな肌へと導きます。

配合成分

・Wヨクイニン(脂溶性+水溶性)(ハトムギエキス) ・あんずエキス ・ダーマヴェール ・ビタミンC誘導体 ・プラセンタ ・コラーゲン(3種類配合) ・ヒアルロン酸(5種類配合) ・セラミド(3種類配合) ・オリゴペプチド(EGF様) ・植物成分はオーガニックを使用

大容量なので全身に使いたい方にはピッタリです!

成分についてはコチラ⇒ クリアポロンの成分に人気の秘密あり!?【驚異の20種類】

WEB限定での販売で、定期便での購入だと1日当たり150円ほどなのでお安いです!

なので、当サイトでは首イボ対策に評判なクリアポロンをオススメしています。

 

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